2020年10月28日 (水)

映画「JUST ANOTHER」新宿 K's cinema

今日は久々の公休。
輪番出勤との兼ね合いで月末になってしまったけど、なんとか休むことが出来た。
休みだからといって朝寝するわけでもなく、いつも通りの時間に起床。
まずはプチ大掃除をして、12時ごろ新宿へ出かける。
そして13時からK's cinemaで、原爆オナニーズの映画「JUST ANOTHER」を観る。
1980年代から知っているバンドだけど、こうしてじっくりと観るのは初めて。
プロデビューすること無く、名古屋を離れること無く、仕事をしながらパンクを貫いてきた四人。
「俺たち変な人だから、変な恰好はしたくない」というのがまさにパンクだと思った。
今池祭りでパンクスに交じって、普通のおじさんオバサンがノリまくってるのが素敵だった。
(上映時間:90分)

映画が終わった後、新宿の街を散策。
平日の昼間に新宿をブラつく・・・この感じ、ちょっと懐かしくてたまらない。
新宿とはもう40年の付き合いになるんだもんな。俺にとってはホームタウンだ。
それから想い出横丁の「鳥園」で昼呑み。平日休みの醍醐味はやはりコレ。
検温と消毒、テーブルの中央にはビニールシートが吊り下げられて感染対策もバッチリ。
こんな時間にしては意外とたくさんお客さんが居たけど、それでも空いてるからゆっくりと呑めた。
2時間ほどでおひらきにして、「天下一品」で久しぶりにこってりラーメンを食べて帰宅。

家に帰ってもまだ18時だぁ~と思っていたのに早々と寝落ち。
それでも22時前に目覚めたから、なんだかお得な一日に感じた。

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2020年4月22日 (水)

映画「白い暴動」

今日は午前中、散歩へ行こうと思ったけどやめた。
「外出自粛要請されているけど、それはイイんだ」という考え方も、なんだか変な気がして。
空いている道を選んではいるけど、それなりに他人とすれ違うわけだから、
ここはやはり物事の本質を見極めて、必要最低限の範囲で散歩するようにしたい。

午後からはDMMの配信で映画「白い暴動」を観る。
“THE CLASH”や“SHAM 69”がメインにフィーチャーされたPUNK ROCK映画かと思いきや、
“ROCK AGAINST RACISM”の活動の軌跡を追ったドキュメンタリー作品という感じ。
“ROCK AGAINST RACISM”は1970年代後半のイギリスで起きた人種差別撤廃のムーブメント。
パンクやレゲエと連動する形で、“NATIONAL FRONT”など過激な排外主義運動と向き合った。
その活動のひとつの頂点として、10万人が参加したカーニバルで演奏する“THE CLASH”。
Jimmy Purseyが加わって演奏される「WHITE RIOT」には、鳥肌モノのパワーを感じた。
その後“NATIONAL FRONT”は失墜するのだが、「この戦いはまだ終わっていない」という
最後の一言は、現在のこの状況と照らし合わせると思うところあった。
差別は一人一人の心の中にある。(上映時間:84分)

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2020年3月22日 (日)

映画「BACK TO THE FUTURE PART3」TOHOシネマズ新宿

今日はTOHOシネマズ新宿へ、映画「BACK TO THE FUTURE PART3」を観に行く。
おとといPART1とPART2を立て続けに観て、今日はその続きのPART3。
しかも10年間続いてきた「午前十時の映画祭」が、この作品でフィナーレを迎える。
いろいろな思いを抱きつつ、上映開始の10時に合わせて劇場へ。

本作品の舞台は1855年。親友ドクを助けるため、1955年からタイムスリップしたマーティ。
西部劇に出てくるような街を舞台に、いろいろな人と関わり合いながら奮闘する物語。
その中心にはドクの恋愛が描かれて、これまでとはちょっと違ったテイストになっている。
最後は無事に1985年へ戻り、親友ドクとも再会を果たすマーティ。ドクには新しい家族が居る。
そんなドクが最後に言った「未来は白紙なんだ。未来は自分で創り出すものだ」という言葉が印象に残った。
(上映時間:118分)

映画が終わったのは12時過ぎ。散々迷った末に、今日もまた「夢やぐら」へ。
さすがにオーダーする料理は変えたけど、何を食べても変わらず美味しい。
ほど良い感じで空いていて、今日もまたのんびりと楽しむことが出来た。
14時過ぎにおひらきにして、「HAITI」で久しぶりのドライカレー。この店も落ち着く。
食後はアイスコーヒーにラム酒を入れて飲む。これもまた懐かしい・・・。
新宿中央公園で桜を愛でつつ、ブラブラと歩いて16時過ぎに帰宅。

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2020年3月20日 (金)

映画「BACK TO THE FUTURE PART1 / PART2」TOHOシネマズ新宿

今日は春分の日でおやすみ。
世の中は外出自粛ムードが漂っているけど、ずっとそれではストレスが溜まる。
というわけでTOHOシネマズ新宿へ、映画「BACK TO THE FUTURE」を観に行く。
もう既に何度も観た映画でストーリーも完璧に覚えているけど、スクリーンで観るのはやっぱり違う。
映画館の粋な計らいで、1985年公開のPART1、1989年公開のPART2、1990年公開のPART3の一挙公開。
今日はそのうちPART1とPART2を観ることにした。まずは15時25分からPART1。
1985年のカリフォルニア州ヒルバレーに住む高校生マーティ・マクフライが、
科学者エメット・ブラウン博士(通称ドク)が開発したタイムマシンで1955年へタイムスリップする。
そこで自分の父親と母親と遭遇し、ちょっとした行き違いから未来が変わって行ってしまう。
その時空の歪みを元に戻して、無事に1985年へ戻るまでがPART1。
戻ってきた1985年がこれまで暮らしていた1985年と違っているため、その流れを元に戻すのがPART2。
不良のビフ・タネンが金儲けに利用した「スポーツ試合結果年鑑」を取り返すため、再び1955年へ行くマーティ。
そこにはタイムスリップしたマーティが居るため、ストーリーはかなりややこしいことになっていく。
ドクは落雷によるタイムマシンの誤動作で1855年に飛ばされていまい、マーティは1955年にひとり残されてしまう。
途方に暮れたマーティは、マーティを未来に送り届けたばかりの若き日のドクに助けを求める。
続きはPART3で・・・という感じの結末。当時はなんだかなぁ~と思ったけど、三部作だから仕方がないかな。

20時に映画が終わったので、久しぶりに大好きな「夢やぐら」で呑む。
ほど良い感じで賑わう店内、やっぱりココは安心してゆっくりと呑める。
ホタルイカも焼鳥も美味しくて、ビールとチューハイ、熱燗を三合呑んでしまった。
22時過ぎにおひらきにして、ブラブラと歩いて帰宅。

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2020年2月24日 (月)

映画「グッドバイ 嘘から始まる人生喜劇」新宿ピカデリー

今日は新宿ピカデリーへ、映画「グッドバイ 嘘から始まる人生喜劇」を観に行く。
昭和の文豪・太宰治の未完の遺作を、ケラリーノ・サンドロヴィッチが2015年に完成させて舞台化、
今年になって「KERA CROSS」として再演されたばかりの作品がこのタイミングで映画化された。
それだけで観たくなる・・・というわけで、ちょっと早い時間だけど8時45分の上映へ行くことにした。
今日は休みなのにいつもと同じ時間に起きて、いつもと同じ時間帯の電車に乗って新宿へ。
まだこの時間だと新宿の街も空いている。そんな中、新宿ピカデリーへ到着。

物語の舞台は、戦後の混乱から復興へ向かう昭和のニッポン。
闇稼業で稼いでいた文芸誌編集長の田島周二(大泉洋)は、優柔不断なくせに女にはめっぽうモテる。
気づけば何人もの愛人を抱え、ほとほと困っていた。愛する子供のためそろそろまっとうに生きようと、
愛人たちと別れる決心をしたものの、別れを切り出すのは至難の業。
田島は金にがめつく大食いの担ぎ屋・キヌ子(小池栄子)に「ニセの妻を演じてくれ」と頼み込む。
二人で愛人達(緒川たまき・橋本愛・水川あさみ)のところをめぐり、別れ話をしてまわる。
別れの場面で愛人の最後の言葉は決まって「グッドバイ」。しまいには田島も「グッドバイ」とつぶやく。
ところが田島は路上で追いはぎに襲われ、あっさりと命を落としてしまう・・・。
二年後、故人を忍んで集まった愛人たち。小説家の連行(松重豊)は田島の元妻と再婚している。
ここからは舞台版とは異なった展開。田島は襲われたショックで記憶喪失になって採石場で働く。
だけど記憶を取り戻し、最後にはキヌ子とめでたく結ばれる。(上映時間:106分)

舞台版はまさにケラさんの世界という感じだけど、映画版は大泉洋の色が濃いように感じた。
そのあたりはさすがとしか言いようがない。物語に新たな息吹を吹き込んでいるような感じ。
小池栄子も気が強いキヌ子をイメージ通りに演じていて、これはかなりハマり役。
松重さんの連行は舞台版とは違った雰囲気で、どちらかというとこっちのほうが連行っぽいかな。
緒川さんを始めとする愛人のキャラクターも、より映画っぽい感じがして良かった。

映画を観たあとは、「やんばる2」で沖縄料理をつまみながら呑む。
沖縄が恋しい気持ちがどうにも抑えきれなくて、開店時間の11時とともに入店。
海ぶどうとらふてぃを食べながら、オリオンビールにゴーヤハイ、そして泡盛・・・。
シメはやんばるそば。かなりお腹イッパイになってしまった。
12時過ぎにはおひらきにして、新宿中央公園をブラブラと散策してから帰宅。

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2020年1月 3日 (金)

映画「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」TOHOシネマズ新宿

今日はTOHOシネマズ新宿へ、「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」を観に行く。
1977年に「エピソード4/新たなる希望」公開されて以来、32年かかってようやく完結。
その壮大なストーリーを見届けることが出来て、なんだかこちらまで感無量という感じ。
完結編というだけあって、見終わったあとの感想は「スッキリ!」の一言に尽きる。
迫力のある戦闘シーンよりも、ヒューマニズムな側面が強調されているような気がした。
(上映時間:142分)

映画が終わったのは12時半過ぎ。
新宿駅西口の「ヨドバシカメラ」で買い物をして、14時から「アカマル屋」で呑み出す。
今年初営業ということなので、私が今年最初のお客さんだったみたい。
ストップするまで中焼酎を入れてくれるシステムなので、すっかり呑み過ぎてしまった。
14時におひらきにして、ブラブラと歩いて帰宅。そして、あっという間に気絶。。。

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2019年10月18日 (金)

映画「時計じかけのオレンジ」TOHOシネマズ新宿

今日は仕事は休み。
TOHOシネマズ新宿へ、映画「時計じかけのオレンジ」を観に行く。
「午前十時の映画祭」なので10時上映開始。いつもよりちょっと遅い電車で新宿へ。
この時間の歌舞伎町は人通りが少なくて、なんとも言えない雰囲気。
けれども平日の10時だというのに、映画館はかなりの賑わいを見せている。
予告編のあと、いよいよ上映開始。この作品を観るのは、これで何回目になるのかな?
だけど巨大なスクリーン、そして大音量で観るのはやはりちょっと違う。
作品の前半はウルトラ・ヴァイオレンス、後半はルドヴィコ療法による顛末が描かれている。
以前は前半のカッコ良さにシビれたけれど、今日は後半の展開にドキドキした。
同じ作品を観ても、観る時期によって印象が変わるのだからおもしろい。
全編を通じて漂う映像の格好良さは、いつまでたっても変わりはしないが。(上映時間:137分)

映画が終わったのは12時半ごろ。
平日休みの楽しみ、思い出横丁の「鳥園」で昼呑み開始。
刺身と手羽先揚げを食べながら、ビールと黒ホッピーを呑む。
ウダウダと呑み続け、14時半過ぎにおひらき。
「AOKI」で買い物をしてから、「箱根そば」でシメ。
そのままブラブラと歩いて帰宅。あぁ~いい一日だった。

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2019年10月14日 (月)

映画「JOKER」新宿バルト9

今日は新宿バルト9へ、映画「JOKER」を観に行く。
なかなか踏ん切りがつかずに、行こうと決心したのは10時近く。
急いで支度して電車に飛び乗り、どうにか10時40分の回に滑り込む。
おかげで席は一番前。スクリーンにへばりつく感じだけど、それなりに見えるものだ。

物語は1980年代、財政難に陥り人心の荒むゴッサムシティが舞台。
大道芸人のアーサー・フレックは、母ペニーの介護をしながら、
自身もまた福祉センターでカウンセリングを受けながら毎日を過ごしていた。
ある日アーサーは、大道芸人の派遣会社での同僚・ランドルから護身用にと拳銃を借り受ける。
アーサーは女性に絡んでいたウェイン産業の証券マンたちに暴行され、彼らを拳銃で射殺してしまう。
この事件は貧困層から富裕層への復讐として社会的に認知され、ゴッサムの街では
犯行当時のアーサーのメイクにインスパイアされたピエロの格好でのデモ活動が活発化していく。
一方、アーサーは初めてコメディアンとして人前に出て、発作で笑いだしながらもショーをやり遂げる。
その模様が番組で「ジョーカー」と紹介され、アーサーは自らの意図しないところで一気に有名人となる。
アーサーはTVの生放送に出演し、話の流れの中で「証券マンたちを殺したのは自分だ」と告白する。
駆け付けた警察に逮捕されたアーサーだが、パトカーでの護送中、暴徒によって救出される。
パトカーのボンネットの上に立ち上がり、口から出た血で裂けた口のようなメイクをして
踊るように暴徒たちを見下ろすアーサー。。。(上映時間:122分)

どこまでが現実でどこまでが妄想なのか? 観ていてだんだんわからなくなってくる。
次第に追い詰められていくようでもあり、上り詰めていくようでもある。
その中で生まれる狂気と恍惚・・・救いのない映画というのが正直な感想。
それでもピエロ姿で踊るシーンは、めちゃめちゃカッコいいと思った。

13時前に映画が終わったので、久しぶりに「夢やぐら」で昼呑み。
この時間なら空いているかと思いきや、それなりに賑わっているのだからスゴイ。
そういう自分も、いつものようにビールから始まって酎ハイ・日本酒t楽しむ。
15時前にはおひらき。新宿ペペの「島村楽器」へ寄り道してから帰宅。

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2019年8月28日 (水)

映画「ロケットマン」新宿 バルト9

今日はプレミアム早帰りで15時に退社。
亀戸餃子を食べに行こうと思っていたけど、錦糸町がお祭りというので混雑回避のため断念。
このまま呑みに行くのもなんなので、新宿 バルト9へ映画「ロケットマン」を観に行く。
言わずと知れたイギリス出身の世界的ミュージシャン、エルトン・ジョンの自伝的映画。
両親の愛を得られずに育った少年レジナルド(レジー)・ドワイトがロックに出会い、
「エルトン・ジョン」という新たな名前で音楽活動を始めてスターダムにのし上がっていく。
そしてその成功の中での出会いと別れを通じて、誰も信じることが出来なくなり孤独に苛まれ、
アルコールとドラッグに溺れてどんどん堕ちていく・・・という絵に描いたようなロック・ストーリー。
この作品は「ボヘミアン・ラプソディ」のデクスター・フレッチャーが監督しているけれど、
「ボヘミアン・ラプソディ」ほどの盛りあがりは無く、どこか淡々と終わってしまうところが印象的。
だけどエルトン・ジョンの唄の素晴らしさを感じることが出来て良かった。(上映時間:121分)

映画は16時15分から18時25分まで。終了後は新宿三丁目の「かり屋」で呑む。
ちょっと早めの時間だというのに、カウンター席には先客がふたり。
いつも通りにつまみをいくつか注文して、ビール、酎ハイ、日本酒と呑み進める。
やっぱりこの店は美味しくてイイ。すっかり満足して、20時半ごろおひらきにして帰宅。

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2019年8月27日 (火)

映画「劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」TOHOシネマズ渋谷

今日はTOHOシネマズ渋谷へ、映画「劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」を観に行く。
「おっさんずラブ」は2018年にテレビドラマが大ヒットし、「新語・流行語大賞」トップテンに選ばれたほど。
私はずっと観たことがなかったのだけれど、このところ夜中に再放送しているのを観てハマってしまった。
そして先週23日に劇場版が公開。これは観に行かなくては!ということで渋谷へと足を運んだ。
19時05分上映開始。思っていたほど混んでいない劇場内、なんとなく予約した席がなかなかの好位置。
ストーリーは、主人公の春田創一をめぐって会社の上司である黒澤武蔵と後輩の牧 凌太が繰り広げる恋物語。
劇場版では更にパワーアップして、本社勤務の狸穴 迅と新入社員の山田正義が加わってのドタバタ劇。
従来のコミカルな流れに加えて、劇場版にありがちのちょっとオーバーな演出が組み込まれている。
だけど「自分の思いは正直に伝えないと」とか、「いま伝えないと、明日はどうなるかわからない」とか、
胸にグリッと突き刺さるセリフがところどころに出てきて、なんとも言えない気持ちになった。(上映時間:114分)

21時10分に映画は終わったので、久しぶりに「山家」で呑む。
店に入ったときはかなり混んでいたけど、じきに空き出してのんびりと呑み喰いする。
やっぱりこの店好きだわぁ~。料理もお酒も美味しいし、適当に居られるところがなんとも。
22時にはラストオーダーとなり、ほどなくして店を出る。このタイミングも悪くない。
そして「パンチョ」のナポリタンでシメ。並盛400グラムはボリューミーだけど、ついつい食べちゃう。
すっかりお腹イッパイになって、バスに乗って帰宅。

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