2026年6月11日 (木)

平日

今日は月に一度の通院。
混んでいると思ったのに意外とすぐに順番がやって来た。
それでもかかった時間はいつもと同じ。不思議だなぁ・・・。
お昼はご褒美の「丸屋」。ちょっとだけ散歩をしてから帰宅。

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2026年6月10日 (水)

時代

誰に頼まれたわけでもないが、「生成AIとつきあうコツ」という文章を書いた。
この一年ぐらいずっとあたためてきたネタ。自分で使ってみて、人の話を聴いて会得したもの
生成AI本人に感想を訊いたら、「誤解を招きそうな表現はあるけど、正直なところ完璧」とのお言葉(笑)
だけど今朝の「モーニングショー」を観たら、内容が既に陳腐化し始めていることを感じた。
生成AIの進化・時代の変化が速すぎる。大変な時代になったものだ。

19時からSUPER DOMMUNE「映画原作『ストリート・キングダム 最終版』出版記念PROGRAM
映画に描かれなかった80年代インディーズ・シーンの実像 ナゴム×テレグラフ」を配信で観る。
出演は地引雄一・田口トモロヲ・KERA。“東京ロッカーズ”から少し後の時代の話。
むしろ自分的にはピッタリの時代。今から40年以上のこと。だけどすごくリアルに感じた。

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2026年6月 9日 (火)

生成AIと向き合う

生成AIと向き合う日々・・・仕事でもプライベートでも。
思うところは多々あるけど、うまいこと付き合っていくのがベスト。

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2026年6月 5日 (金)

もったいない

昨夜は夜中に目が覚めてしまい、そのままあまり眠れなかった。
それでも普通に仕事をして、17時には仕事を終わらせる。
夕食を食べてすぐに寝落ち。金曜日の夜、もったいないことをした。
まぁ、そんな日もあるさ。

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2026年6月 4日 (木)

やらかし

颱風が過ぎ去り、ホッと一息。今日もゆっくりじっくりと仕事。
17時半には仕事を切り上げて、駅前の「串カツ田中」で晩酌。
前回はいまいちな展開だったけど、今回はスムーズに呑み喰いすることが出来た。
店員さんの顔ぶれが変わった。どうしたのだろうか? そんなことを考えているうちに2時間タイムアップ。
シメは「陳麻家」で担々麺。久しぶりにやらかしてしまった感じ(笑)

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2026年6月 3日 (水)

今日も

今日も在宅勤務。もう随分と出社していないな・・・。
やるべき事をしっかりとやれば、すぐにプライベートタイムに切り替えることが出来る。
「最後から二番目の恋」の3シリーズをすべて見終わった。やっぱり面白かった。
長倉家の人々と千明が、だんだん大人になっていくのを感じた。

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2026年6月 2日 (火)

今日からまた

楽しかった三連休が終わり、今日からまた仕事。
そうは言っても頑張り過ぎず、ぼちぼちやっていこう。
今週は毎日定時退社にして、家でご飯を食べるようにしたい。
今日はその通りに出来たので、夕飯後は「続・続・最後から二番目の恋」を観た。

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2026年5月29日 (金)

幸せの形

今日は特に書くことが無い。
それぐらい何もなかった日。
そしてそれもまた幸せのひとつの形。

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2026年5月28日 (木)

木曜日

木曜日、今日はもくもくと仕事。
やることはキッチリとやる。余計なことはやらない。
今はもうそれでイイ。。。

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2026年5月27日 (水)

HARRY & THE BIRTHDAY「Gotta Move」Zepp Yokohama

今日はZepp Yokohamaへ、HARRY & THE BIRTHDAY「Gotta Move」を観に行く。
今年の3月から始まったHARRYと“THE BIRTHDAY”が合体したニューバンドのライブツアー。
もともとは1月26日の札幌からスタートする予定のところ、ドラムのクハラカズユキが鼠径ヘルニアと診断され、
治療に専念すべく2月までの4公演が開催延期に・・・。本日の横浜は、延期となった公演の振り替え。
延期により行けなくなってしまった人には悪いけど、おかげ様で無事にチケットを入手することが出来た。
そんなわけで初日の羽田以来の“HARRY & THE BIRTHDAY”、どのように進化しているのか楽しみ。
15時に仕事を切り上げて横浜へ。そんなに早く行く必要はないけど、通勤ラッシュに巻き込まれたくないからね。
17時過ぎには現地に着いたので、しばらくあたりをブラブラ。暑くもなく寒くもない、ちょうどいい陽気。
開演時間が近づいてきたので、18時過ぎに会場入り。今日の席は2階I列7番、ステージ下手側の2階席9列目
ステージはちょっと遠いけど、段差があるので観やすい。今日は観られるだけでも感謝だし。
チケットはソールドアウトということもあり客席はギッシリ埋まっている。

予定通り18時30分ちょうどに開演。
レトロな雰囲気のSEが流れる中、Drums:クハラカズユキ、Bass:ヒライハルキ、Guitar:フジイケンジ、
Vocal&Guitar:村越弘明(HARRY) がステージに登場。HARRYはサイケデリックな柄のセットアップを着ている。
演奏は「Respectable Performer」から始まって「Nowhere To Run」へと続く。ハードな演奏がカッコいい。
HARRYは上機嫌で手を振りながら、「また来たぜ!横浜」と挨拶。いやぁ~今夜もイイ感じ。
クハラとハルキの強力なリズムに乗って、フジケンがワウやスライドを駆使して曲に彩りを添え、
HARRYがいつものようにジャキジャキとリズムを刻みながら、キリリと締まった唄声を聴かせる。
クハラとハルキを「コイツは上手いんだよ」と紹介するHARRY。バンドとして纏まってきた証拠だ。
昨年のソロツアーと同様、街灯が6台あるだけのシンプルなステージ。赤を中心にしたライトが映える。
2階席ではあるけれど、お客さんはほぼスタンディング。座って聴きたい曲もあったけど、まぁイイか。

セットリストは羽田とほぼ同じ。HARRYのアルバム「土と灰」「HOW DO WE LIVE」「無常人」からのナンバーが中心。
唯一追加で演奏されたのは「On The Road Again」。“The Birthday”の「ALRIGHT」の直後にスライダーズ。
このバンドにかかればどちらの曲であろうと関係ないということか? あくまでもHARRYのニューバンド。
その代わり羽田では演奏された「How Do We Live」がカット。曲数自体は変わらないことになる。
ライブ中盤、「Sweet Pain」に続いて披露された新曲は「Gotta Move」というタイトルだとHARRYは紹介。
フジケンのスライドギターが強烈。ハルキのベースもシブい。これぞ現代の日本のブルースという感じ。
アッパーチューンの「Ruin」に続いて、“Thee Michelle Gun Elephant”のレパートリー「世界の終わり」。
この曲だけ客席の温度というか空気がガラリと変わる。思い入れが強い人が多いみたいだ。
最後に「ROLLしねえ」を演奏して、あっという間に本編は終了。

ちょっと長めのアンコールに応えて、メンバーが再びステージに登場。
HARRYはジャケットを脱いで、白いブラウスのようなシャツを着ている。
まずは“The Birthday”の「カレンダーガール」。HARRY→クハラ→ハルキ→フジケンの順でヴォーカルをとる。
続いてスライダーズの「Tokyo シャッフル」。そして最後もスライダーズの「Let's go down the street」。
楽器を置いてステージをおりるメンバー。HARRYはひとり残って「サンキュー!また会いましょう」と挨拶。
SE「Femme Fatale」が流れる中、20時25分過ぎに終演。

【セットリスト】
M01. Respectable Performer
M02. Nowhere To Run
M03. 雨ざらし
M04. 針と匙
M05. Whisky Heads
M06. ALRIGHT
M07. On The Road Again
M08. Uh, Ah, Oh, Ah (Hard Drunk Mama)
M09. 壬生狂言 Mibukyogen
M10. Sweet Pain
M11. Gotta Move
M12. You Can't Be Serious
M13. Naked Rhythm
M14. Ruin
M15. 世界の終わり
M16. ROLLしねえ
アンコール
EN1. カレンダーガール
EN2. Tokyo シャッフル
EN3. Let's go down the street

終演後はみなとみらい駅から帰る。
隣のKアリーナでは玉置浩二のライブがあったようで、それを観て帰る人と重なってしまった。
だから電車もかなり混んでいたけど、座ることが出来たので良かった。なんせ長旅なもんで。
代々木公園駅まで戻って。駅前の「アシタマ」で打ち上げ。こちらもギリギリで座ることが出来た。
水曜日だけど賑わっている。居心地いいもんなぁ~この店。わかるような気がする。
いつものようにツマミを2品と生ビール・メガ酎ハイ・黒霧島ソーダ。シメはカレー辛麺。
随分たくさん呑み喰いしたなぁ~。22時半過ぎにおひらきにして帰宅。

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